invisible Future - ym blog -

「電子音楽家」「ブレインアップデート・ソウルシフトアーティスト」こと、invisible Futureのymによる制作裏話や独り言、与太話などをあなたに。

miku+iF 告知

Visage Fes が楽しみです

投稿日:2013/07/10 更新日:

外的要因で集中できる時間が取れずに制作案件が思うように進まない。脳内では既にほぼ完成した状態なのにぃーっ。
キーーーーっ!!!!!

 

そういえば

先日ミクイフが出演したイベントのアーカイブがアップされていましたよ。
ココです。
※33分20秒辺りから登場します。曲はフルで入ってました。

ミストーンいっぱいなのはご愛嬌、てへ♡
ご興味ある方はぜひみてね。

 

アナタは「80s Rock Bar Visage」を知ってますか?

唐突ですが、札幌でも唯一ココだけじゃないか?ってお店なんですが、「80s Rock Bar Visage」というすすきののロックバーをご存知でしょうか?

ymはまだmixi全盛なりし頃、8年前に偶然マスターと知り合いになりまして。(きっかけは忘れました。佐藤さんごめんなさい!!(笑))
ことあるごとに友人知人を連れて飲みに行ったりしていました。
このお店はですね、80年代のロック、プログレ、ニューウェイヴが流れております。店内にはレコードやポスター等で彩られたステキな空間で、当時を知る人、大好きな人にはたまらないお店なのですよ、はい。
オープン当初はカクテルの名前にも「ブルーマンデー」とかあったなぁ・・・。
最近は日本酒推しみたいですよ。(ymは日本酒を飲むと記憶がなくなるほど酔うので飲めないのですが・・)

ココです。
Visage外観

最近はあまり顔を出せてなくて申し訳ない限りなのですが、ヴィサージもなんと今年で8周年だそうで!!
それを記念したフェスが企画されたのでした。
お店のコンセプトに即した内容ですのでなかなかにマニアックで楽しそうです。
光栄なコトにmiku+iFもこの祝祭空間にお呼ばれしましたよ。えへ。
せっかくマニアックなイベントですから、今回はマナーにのっとってカバー曲多めです。多分「あ」っと驚く意外な曲もあります。
出演される方々はプログレやら店主がドラムを叩という完全生演奏のYMOカバーバンドやら盟友のラモーン鉄男がDJとかとか。(ちなみにこのフライヤーのデザインもラモーン鉄男です。)
今から楽しみです。(きっと歌姫イベントとは客層もガラっと異なるだろうしね)

では、詳細。

Visage Fes

 

日 時 2013年7月14日(日)

開場18時半~ 開宴19時~終宴23時半

会 場 HOT TIME (札幌市中央区南6条西6丁目第6旭観光ビル5階)

会 費 前売券2000円(ワンドリンク付) 当日2500円

 

友情出演
F.H.C.
miku+iF
ラモーン鉄男
磯田和幸&怪獣フレンズ
Yellow Meganuron Orchestra
Specialゲスト 下山武徳

さらに詳しいことはこちらまで。

 

この週末って3連休だったのね!!全然知らなかったでガス。

あとさ、最近「ワンドリンク付き」って珍しいですよね?いいじゃんいいじゃん。

さらに会場のHOT TIMEのカレーがとてもおいしいんですよね〜。また食べようかな・・・。

 

多分なかなか見られない貴重なライブになると思うので遊びに来てね。

 

 

ym

-miku+iF, 告知

執筆者:


コメントを残す

関連記事

テクノポップユニット「miku+iF」。

今日は音楽活動のネタです。 まず。 ymは「invisible Future」って名前で音楽を作って売って演奏してます。 が、相当数の方が名前をきちんと読めない/覚えられないってコトがいまさらわかりま …

2016#21

時間を外した日 2016.07.25、時間を外した日でした。 毎年おめでとうって言ってますね。 次こそはこの日はお休みにしたいです。 というかこの周辺の日程でバカンスとかいいですね・・・。 がんばろっ …

制作日誌 2 – 2016.12.09

2016.12.09   「Reversible Division_125bpm_C_drian(仮)」に着手。   iPhoneのアプリ「Gadget」で作っていたスケッチを書き出して、Live9へ …

RADIO SAKAMOTO オーディションコーナーで選ばれたんですよ!

久々過ぎる更新。     このブログ、もう更新されることはないのではないか?ってくらいに更新されてませんが、皆様いかがお過ごしでしょうか? ビックリするほど読者の少ないこのブログの主、invisibl …

雑記#20150915 (いてもたってもいられないザワザワ感)

先日公開したスケッチについて miku+iFの制作が始まったとともに初日から公開したスケッチ「20150913Sketch」。 「これのどこがmiku+iF?」って思われた方もいらっしゃるのではないで …

メールアドレスを記入して購読していただくと、この与太話の更新がメールに送られてくる仕組みになっております。
よろしければ、ぜひ。

follow us in feedly
2021年4月
« 7月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930